玄人志向 CMI8738-6CHLPE サウンドカード
玄人志向 玄人志向
玄人志向が厳選したパーツ製品。多々あるパーツの中からチョイスしたこだわりを持って選んだおすすめ品。セレクトシリーズには「1年間の製品保証」が付く。
違和感ありません。
安いので、音楽を再生している時などにノイズなど聞こえてしまうのかな と思っていましたが、
特にそういうのは聞こえず、いつもどおりに違和感なく使うことができます。
普通に使う人向けですね。
それなりに音質はよくなったと思います。
家庭のパソコンがオンボードでノイズとかが入り、聞いていて少し嫌だったので購入しました。
やっぱり、買って良かったと思います。ノイズとかがキッパリなくなり音質も前より向上した
からです。値段的にも安いほうなので、買いやすかったしそれなりの価値はあると思います。
自分は、今までこのパソコンで安物のスピーカーを使っていたのですがこれを買って使うとい
いスピーカーも買ってみたくなりました。
〜比較(あくまで自己評価ですが)〜 比べる対象がおかしいですが・・・
このサウンドカードを音楽用として音質☆2だとするとクリエイティブのSound Blaster X-Fi
Xtreme Gamerが☆4でオンキョーのSE-90PCIが☆5じゃあないでしょうか。まあ、クリエイテ
ィブはゲームをするなら当然☆5なのですが。特にEAX対応ゲーム。
オンボードの人は一度買ってみてはどうですか?値段も安いほうだし。
枯れたシステムだからこそ¥(^o^
オンボードのサウンドシステムが使えなくなり、安いサウンドボードを探しました。
我が家からアキバまでの往復の電車賃で買えてしまう価格(送料無料)で、しかもオンボード
より音がいい!音源は既に枯れたCMI8738ですが、いまでも大きく支持されています。
コストパフォーマンスで十分満足です。
玄人志向 ENVY24HTS-PCI サウンドカード
玄人志向 玄人志向
玄人志向が厳選したパーツ製品。多々あるパーツの中からチョイスしたこだわりを持って選んだおすすめ品。セレクトシリーズには「1年間の製品保証」が付く。
コストパフォーマンス最高!
マザーに光出力が付いてないので購入しました。
おかげで手持ちのスピーカーから音が出るようになりました。
GOOD JOB!
値段と比べれば十分
この値段で光端子を持っているタイプは少ないと思います。
5.1chや7.1chで使うには、接続も楽で十分なんじゃないでしょうか?
使ってみた感想も、DVDを見ていて専用のホームシアタースピーカーから出力した場合と遜色は感じませんでした。
値段相応ですね。
特に悪いところはなく、7.1chの利用がしたいのであれば
価格相応のものと納得して購入するのも良いと思います。
しかし、2枚挿しした際はテスト再生にてOS強制リブートのループになりましたし、
またオンボードのサウンドチップは認識されなくなり使用不能となっていました。
競合問題を避ける為なのかもしれませんが併用が目的だったので大変残念です。
音質的にはオンボードと比べて特に大きな変化は無く、
高音が少しだけクリアになった感じがします。
Prodigy化のベースとして活用
本体は可も無く不可もないといった感じです。
ソフトウェアはあまり見た目は良いとは言えません。
Prodigy化してそのままProdigyのソフトを使う分には音もよく、
非常にコストパフォーマンスが良かったのですが、
昨今はメインボードに光出力が付いていることも珍しくないので、
わざわざそれだけの為に買うほどの物ではないでしょう。
玄人志向 CMI8738-4CHPCI サウンドカード
玄人志向 玄人志向
用途で評価が変わってくる。
私の環境ではメディアプレーヤー等による動画再生時のみ、
「サー」というノイズが常に乗ってしまうので、
早々に別のサウンドカードに乗り換えました。
音量を上げると、音に紛れて聞こえなくなるので、
ヘッドホンでしか分からないレベルではあります。
ヘッドホンで動画を観賞しないのであれば問題無いと思います。
悪くはないです
オンボードが音が悪いので交換しました。
もっとも私はASIO4ALLを使ってASIO対応のソフトで再生しているので
他の方とは環境がやや違いますが、音質は十分満足できます
興味がある方はASIOについて調べてみてください、ASIO4ALLを使って
音質が劇的に改善されるのを体験したら、音が悪いのはWindowsの仕様に
大きく関わっていることが理解できると思います。
それから玄人志向はサポートはありません、HP参照して下さい。
サポート等がいい加減で、おすすめしかねます
on boardのサウンドカードの無いマシン(サーバーマシンIBMやDELL)での、Windows XPで使えないというレポートが有りますし、自分でも経験しました。メーカーのホームページにある製造元のホームページにはドライバーは有りません。チップ製造のC-Mediaのドライバーも使えませんでした。同じチップを使った他社のボードは使えていますので、ドライバーがダメとしか言いようが有りません。ドライバーは人任せ、しかもマトモな物が無い。玄人というのは自分でドライバーを書ける人の事なのか・・・(苦笑)もうちょっと、お金を出して良いものを買った方が良いと思います。買ってもムダになっただけでした。
低価格の割りによく機能します。
値段が値段なのでそこまで期待しないで購入したのですが
低価格の割には良品だと思います。
何らかの理由でサウンドカードが2枚必要な方や
オンボードの方にお勧めしたい1品です。
ONKYO WAVIO PCIデジタルオーディオボード SE-90PCI
オンキヨー オンキヨー
24bit/192kHz光デジタル出力対応、徹底した高品位音質設計! 再生専用高性能2chオーディオボード! ロープロファイルサイズ、フルサイズ両対応。高性能コントロールチップ、D/Aコンバータ搭載。SE-150PCIで定評の銅バスプレート採用による安定したグランド電位を実現※再生専用です! ! 外部入力端子はありませんのご注意下さい
プラシーボではない音質改善効果
私の場合、それまで1000円の安価なUSBサウンドデバイスで
PC上で音楽を聞いていたのですが高音が割れて聴き辛いのでSE-90PCIの
購入に踏み切りました。結果、今まで割れていた高音域が見事に改善しました。
同じヘッドホンを使っての感想ですので今あるオーディオ機器でも
私と同じような環境なら効果有りだと思います。
高評価ですけど、音・・・ズレ?
90PCIが安価で手に入ったので2ndマシンに導入してみました。
メインマシンが200PCIなのでさすがに見劣りしますが、それでも十分すぎる性能です。
クリアな音質が得られますしQSoundによる臨場感もさすがですね。
改めてオンボードとの差を体感させれらました。
2千〜3千円程度でスピーカーを用意出来れば実質1万円程度ですし、いい買い物かと思います。
…というレビューで済ませたかったのですが、
どうにもQSound使用時に音ズレが発生します。現在進行形で遅れてます。
なんと言いますか、音声がほんの少し遅れるんですよね。スペック:P5B/E6750/M1G*2/XPPro
通常使用時は気にならないのですが、動画鑑賞時に違和感を覚えます。
前々から音飛びするというのは聞いてたのですが、音ズレは聞いたことなかったです。
同じ現象が起きる人はいらっしゃるのでしょうか?
とはいえマシン環境によるものでしょうから、それを差っ引いても満足の☆4です。
音は良いが・・・。
WDM、ASIO 2.0に対応していません!!
DTMやってる方は避けたほうが良いでしょう。
GNU/Linux でも音が違います
ubuntu 7.10 Linux カーネル2.6.22-14-genericを使っています。ボードをPCIに差し込んでオンボードのサウンドをBIOSでOFFにすることで問題なく使えました。感想はというと...すごい、こんなに違うものか、というぐらい違います。それまでogg/160kbpsを主に、最近は0gg/244kbpsで取っていました。オンボードでは、超低音を多用するようなエレクトロニカぐらいしか違いが出なかったのですが、このSE-90PCIではほとんどの曲で違いがあるのがわかります。低音のクリアさと、高音の伸びははっきり違うのがわかります。もっと凄いのはクラッシックです。なんとOgg/244kbpsと可逆圧縮Flacで音が違う。オンボードの頃はそんな差はありませんでした。SE-90PCIだと、その違いすらもわかります。ここまで違いが出るとは。基本はヘッドホン派ですが、これならちゃんとしたスピーカーセットが欲しくなります。さらに無音PCにして...と、オーディオの泥沼にはまりそうで怖いです。
いいのですが
OS:WindowsVistaHomePremium32bit
cpu:Intel Core2Duo E4400
につけて使ってます。
ドライバはonkyoの正式なものをインストールしたので
音割れや音飛びなどは無いものの、Vistaの仕様上QSoundなどの
サラウンド効果を使用できませんでした…
90PCI→AT-HA20→ヘッドホンという環境なので音質は非常にいいです。
星5をつけたいところですがサラウンド効果を体験してないため
星を1つ引かせていただきました。
XPをお使いの方には絶対オススメかな
ONKYO WAVIO USBデジタルオーディオプロセッサー SE-U33GX+
オンキヨー オンキヨー
フォノイコライザー(MM方式)を内蔵しレコードプレーヤーも直接接続が出来て録音が出来るデジタルオーディオプロセッサー。入力切替スイッチでカセットやMDなどの機器も接続可能※Intel製 925、915、910チップセットとの接続時に発生する音切れなどの相性問題があります。ご購入前にご使用のPCをご確認の上、ご検討下さい。詳しくはオンキョーへお問い合せ下さい。
これは!良いですよ!
私はCDやMDプレーヤーが壊れていらい・・・
PCをプレーヤーにして音楽を楽しんでいます。
PC→マランツとYAMAHAのアンプ→DIATONEのスピーカ使用です。
最近は、PCのiTunesでオーディオを再生。
PCをオーディオとしての再生能力を高めるには
コストとノイズ対策が難しい。
今まで使っていた、サウンドボードは
イコライザーのソフトが充実してるだけ、
ウソの良い音は作れるけど、CD本来が持っている
音の再生が難しかった。
SE-U33GX+は安くて、高音質。
PCがちょっとした高級オーディオに変身!!
それだけでも、価値があります。
iTunes等のイコライザーをすべてOFFにして
純粋なクリアサウンドが楽しめます。
皆さんのカスタマーレビューがとっても参考になった。
アナログ音源の取り込みが、これからの楽しみです。
Vistaで使用する場合の注意点
Vistaで使用するとしばらくしてノイズが発生するようになります。
プツップツッといったノイズです。
ちょっとびっくりするような大きさの音です。
ONKYO側でもこの問題は把握しているらしく、このレビューを書いている時点では
ONKYOは有償でファームウェアアップグレードを準備中みたいです。
ただし、他の機種のSE-U55GXの場合だと¥7,350必要になり、
SE-U33GXも同じような費用になるのかなと考えると、高額です。
ですからVistaで使おうと思っている人は思い入れが無い限り損です。
音自体はいいです。
いつの間にか対策が出されていたので編集。
上記の予想とは結構外れて^^;Vista対応にするには2100円の費用負担が必要なようです。
+送料が必要といったところでしょうか。詳しくはサポート情報に書いてあるので読んでみて下さい。
上ではVistaでは損と書きましたが、このくらいだとコストパフォーマンスはいいと思います。
Vista対応のものも少ないですし。
プチノイズが玉に瑕
PC を変えてからプチノイズが出るようになりました。
接続直後は大丈夫ですが、音を鳴らし続けていると数分〜数十分でプチノイズが乗り出します。
音の出るソフト(iTunes やゲーム等)を起動する際にもプチプチ鳴ります。
この製品に限らず USB 音源には少なくない事例のようで、沢山の情報を見かけます。
内部帯域不足(USB や PCI スロットの接続機器が多い)が原因という情報が多く、私もそれに該当します。
USB ハブ経由やオンボード以外のインターフェイスに繋ぐことで軽減出来るそうですが、私はハブ経由では完治しませんでした。
情報提供目的のため悪い点メインで書きましたが、過去 4 台に繋げてトラブったのは 1 台だけです。
正常動作時は値段以上の良い音を出してくれるので、値段対性能比で★5 、プチノイズで★-2 としました。
いい音
アナログ資産をデジタル化すべく購入しました。
手始めにカセットテープを取り込みましたが、期待ほどではありませんでした。
テープの再生時にドルビーをかけると必要以上に高音がカットされるので、ドルビーなしで取り込み、付属ソフトでノイズをとるとかなり改善されました。
これからレコードなど、あれこれと試してみますが、CDを聞き慣れている昨今ですから、ノイズの比較はあまり意味はないのですが・・・。
ところで、SE-U33GX+を経由してヘッドホンでモニターすると、カセットテープとは思えないほど細部までくっきりと聞こえるので驚きです。この音を再現できればと思うのです。
価格からすると、すごい性能といえるでしょう。
痒いところに手が届く
これまでPC内のMUSICをWMPからPC用スピーカで再生しており、本当はそれをオーディオ機器で聴きたいと思い色々探していたのですが、
内臓サウンドカードはアンプに繋げられるはいいけれども今度はPCからの直接の出力が出来なくなってしまいます。(MIDIさわる時はPC用スピーカの方が具合良いもので)
両方の出力を手間がかからずストレスなくこなしてくれる機械を探していたところこれを見つけて購入。
結果は大正解!!でした。とにかく自分の望んでいた通りの機能です。PC用スピーカもPHONEジャックにつないでバッチリです。
それなりのセットをお持ちの方は一考されてはいかがでしょうか。
玄人志向 CMI8768P-DDEPCI サウンドカード
玄人志向 玄人志向
玄人志向が厳選したパーツ製品。多々あるパーツの中からチョイスしたこだわりを持って選んだおすすめ品。セレクトシリーズには「1年間の製品保証」が付く。
玄人志向は難しいが、これはOK
玄人志向ばかりでは無いと思うが、USB2.0系のボードでは、やられたので不安だったが、これは良い。元々、光デジタルからの音取り込みが目的だったので、失敗しても、まぁこの値段だったら諦めもつく、と言う事で購入したが、この商品は思いの外、良かった。音楽等の取り込みソフトがFreeソフトなので、少々面倒な点はあるが、パーツの値段とFreeソフトを考えると◎と思う。(光ケーブルも付属していて、買い足しも不要だったし)
安いが、そこそこ良い音
音源はCMI8768搭載で、オンボードよりちょっと音が良いレベルだと思います。この価格にして
は、S/P DIFのデジタル光出力もついているので、サウンド機器との間のノイズの心配はないと
思います。
音にこだわるのであれば、1万円以上のサウンドカードがお勧めしますが、とりあえずデジタル
サウンドシステムに繋いてみたいという人にはお勧めです。
CMI8768は、相性の好き嫌いがあまりないので、安心してハードに取り付けられると思います。
玄人志向 CMI8738-6CHLP サウンドカード
玄人志向 玄人志向
玄人志向が厳選したパーツ製品。多々あるパーツの中からチョイスしたこだわりを持って選んだおすすめ品。セレクトシリーズには「1年間の製品保証」が付く。
光出力はあるけれど...
パススルーには対応してないようです。
調べないで買ったじぶんがわるいんですが、その点だけが残念でした。
光出力+ロープロファイル
ローコストで手持ちのアンプにPCを光接続しようとしたら、コレがベストチョイスでした。
他の人も書いてますがドライバがデフォルトで光出力オフになってます。
素人は初期不良だと思ってしまうかもしれませんね。
取り付けと設定を自分で調べて理解する人向けを謳ってる商品なので仕方ないといえば仕方ないです。
S/PDIF 出力がデフォルトで OFF になってます
接続してみても光デジタル出力で音が鳴らないのでおかしいと思ったのですが、付属のミキサーソフトの設定を開いてみたら「S/PDIF 出力を有効にする」チェックボックスがオフになってました。
オンにしてみたところ無事音が鳴るようになりました。
なぜデフォルトでオフにしておくのか理解できません。
「S/PDIF 出力が使えない」と思われている方は、付属のミキサーの設定を確認してみることをお薦めします。
光出力が駄目みたいです
光出力ポートがありましたが使えませんでした。
初期不良で交換してもらったんですけど、結局同じで仕方がないのでアナログ出力して使ってます。値段の割に音は良いです。光接続で使いたい人はやめた方が良いと思います。
玄人志向 AUDIO5.1-USB オーディオアダプタ
玄人志向 玄人志向
玄人志向が厳選したパーツ製品。多々あるパーツの中からチョイスしたこだわりを持って選んだおすすめ品。セレクトシリーズには「1年間の製品保証」が付く。
安くてかんたん
ドライバを別途ダウンロードしなきゃならないのが玉に瑕。
ドライバさえインストールしてしまえば、オンボードの音源より良い場合が多いのではないでしょうか。
私は2ch出力で使ってます。
Prodigy7.1XT サウンドカード
エゴシステムズ エゴシステムズ
高音質を追及したボード設計/大幅にアップグレードされた電源回路部(PNK回路採用) Prodigy 7.1 XTはマザーボード上で発生するノイズを根本的に遮断するためにPNK(PCI Noise Killer)回路を搭載し、デジタル回路/アナログ回路に安定した電源供給を実現するために、電源回路に専用のレギュレーターと大容量のコンデンサーを搭載した。これによりコンピューター内部で発生するノイズや電圧の変化による影響を受けることなく高音質を実現する。また、デジタル回路部分にESDダイオード及び専用のトランスを採用し、安定性/耐久性をハイエンドオーディオインターフェイスクラスまで引き上げている。その他にもライン入力/マイク入力には専用の24bit/96kHz対応のCODECを採用し、アナログ外部入力からの影響を最小限に抑えた。アナログ出力にはアンチポップ回路を採用し、起動/終了時に発生するノイズを抑えている。
Optical/Coaxial(光/同軸)デジタル入出力標準搭載 Prodigy 7.1 XTは24bit/192kHzデジタル出力(光/同軸)と24bit/96kHzデジタル入力(光/同軸)を標準搭載している。別途オプションボードを増設することなく、デジタル機器(CD/DVD/MDレコーダーやAVアンプなど)との接続が可能。22~192kHz(入力は96kHzまで)までの各サンプリングレートに対応し、“Bit by Bit“モードによりデジタルデータに一切手を加えることなく、ピュアなデジタル入出力が可能。また、Digital Monitor機能を搭載し、デジタル(アナログ間でのルーティングが可能。
VIA ICE1724コントローラーチップ(ENVY24HT)搭載 VIA ICE1724コントローラーチップ(ENVY24HT)搭載。24bit/192kHz再生、24bit/96kHz録音をサポートし、最高のパフォーマンスと安定性を実現する。
最高の仮想サウンドをサポートするQSound 3Dドライバーを用意 音楽をもっと楽しんでいただくためにQSound Labs社の3D Sound Technologyを採用。通常のピュアな再生はもちろんQSoundを使用した迫力のあるサウンドを楽しめる。一般的なサウンドカードではQSoundのゲーム用APIだけを採用しており、QSound本来の機能を利用できない。Prodigy 7.1 XTはQMSS、QEM、QXpander、QSizzle、QRumble、Normalizer、EQなど多くの機能を利用できる。最新のQSound 3Dアルゴリズムのサポートにより、従来よりも優れたパフォーマンス、安定性でEAX 1.0/2.0、A3D、Direct Sound 3D対応ゲームを楽しむことが可能。
PCI Digital Audio Board SE-200PCI
オンキヨー オンキヨー
PCの音を飛躍的に向上させる、オーディオ技術の集大成。こだわりの2chアナログ出力。磨きぬかれた回路技術でSN比115dB達成。
聴こえなかった音が聴こえた!
これまで、S社のサウンドカード(2万円程度)を使用していました。
とくに問題はなかったのですが、OSをVISTAに更新したのをきっかけに本製品を購入しました。
購入した理由は、某比較サイトのクチコミで非常に高い評価&手頃な価格だったからです。
ONKYO製品は自作PCとの相性がシビアだと聞いていましたが、私の自作マシンでは問題ありま
せんでした(設定の際はマザボの音源を無効にする必要あり)。
現在、RCA出力で2.1ch装置(1万円前後の安物)につないでいますが、それほど音楽にシビア
でない私でも音質がとても良くなったと感じています。いままで聴こえなかった音が聴こえ
ます!とくにJAZZやクラシックなどでその違いを感じます。
ひとつ言わせてもらえば、Windowsで音量が管理できず、バンドルのソフトでしか音量調整が
できない事。しかし、これは音質重視設計ゆえのものであり、個人的には問題ありません。
とにかく、良い買い物をしたと満足しています。
SE-200PCI LTD発売にあたって
発売以来、本製品と某社の製品を差し替えながら使っています。どちらもPCのノイズは完全には除去出来ずまれにプチノイズがはいります。又スロットの場所によってもノイズの量も変わります。SE-200PCIのデジタル出力はアンプ側が高精度・高品質のD/A変換出来るものなら好評の200PCIアナログ出力と変わらないか、好みによりどちらも一長一短です。某社のアナログ出力オペアンプを交換出来るaudio boadはオペアンプによって大きく表現が変わります。オペアンプバーブラウン社のOPA2277PAを現在使用してますが、アナログ出力については200PCIよりも解像度も高く表現豊かと思います。LTD品がどの程度変わったのか分かりませんが、最終的にはユーザー側の判断によりますね。
なかなか具合が良いです
今まではオンボードのスピーカー端子からアンプにつないでいましたが、メインのプレーヤーがPC(iTunesに登録したMP3)なので、サウンドカードなるものを初めて買ってみました。だから他のカードとの比較は出来ません。
・これを選んだ理由
いたって単純です。オーディオ系のメーカーで、サウンドカードを出しているのがオンキョーかヤマハしかなく(業務用とかならあるんでしょうけど)、ヤマハの”キレイ”系の音が好きではないからです。(使ってるアンプがサンスイ、スピーカーがアルテックということで好みがお分かりいただけるかと思います)
・オンボードからの変化
大きかったです。元データの音が素直に出ている感じ。ただ、他のサウンドカードを知らないので、これがこのサウンドカードの特製なのか、それとも接続ケーブルがステレオ・ミニ⇔RCAピンから、RCAピン⇔RCAピン(金メッキもしていない普通のもの)に変わったせいなのかは不明。
・コストパフォーマンス
買ったときのここでの価格は13485円でしたが、高いと思います。CDプレーヤーを買うことを考えると・・・ 十分満足です
・星4つの理由
使ってるアンプもスピーカーも30年以上前のもので、今のものと比べると、上も下も大域が狭いですから、その手のものにはちょっと合わないカモ?上も下もスパーンと出る現代アンプやスピーカーなら、よく合うと思います。
せっかくのRCA端子ですから!
以前にSE-90PCIをレビューさせていただいたのですが、うちのシステムを少し変更しましたので書かせていただきます。残念ながら1つの商品に1レビューが原則のようですのでこちらに書かせていただきますが、どのシリーズにも共通していえることだと思います。
私はSE-90PCI→RCAケーブル→プリメインアンプ→スピーカーという構成なのですが、付属のRCAケーブルからオーディオ専用の物(様々な価格帯、メーカーがあります)に変更したところ、劇的な変化がみられました。ケーブルはONKYOの音作りの傾向に沿ったものが適切だと思います。深みが増しながらも解像度の高い低音、ヴォーカルの艶が非常に心地よい、いままで聴いていた高音が引っ込んでいたと思わせるほど伸びのあるものになりました。
RCAケーブル一つで変わるものだなと関心致しました。他のONKYOのサウンドカードにもいえることですが、せっかくこだわったRCA端子があるのだから使わないのはもったいない。RCA→RCAが理想のの繋ぎ方であると思います。是非お試しあれ。
レビューを書いていて微妙に内容がずれていると自覚しておりますが、使用されている方に少しでも参考にしていただければ幸いです。
快適なPCオーディオライフを楽しみましょう。では。
鑑賞・リスニング用のみとしてであれば
音楽をやっている者です^^。
元々、音楽製作と併用してゲームもする事を考慮し
この機器を購入しましたが
星2つと辛口な部分であるのは≪PC-パソコン内部音が録音できない≫事にあります。
つまりPC内に鳴っている音を、機器単体で録音する機能が無いという事ですので
直接、ライン出力からライン入力へRCAプラグで接続し、PC内部音を録音するために
モニタリング≪試聴≫しながらの録音が出来ないという難点にあります。
(ONKYO 問い合わせ済み)
別途、ライン出力に二股分岐プラグを使用して
ヘッドホンとライン入力につなぐ方法もありますが…混乱する位の接続が必要ですw
一般的な環境で必要になるのは
SE200PCIカードの≪RCA OUT≫に
RCAプラグ(出力)〜3.5mmミニピンプラグ(入力)
↑の3.5mmミニピンプラグ(入力)に、3.5mmの分岐プラグ(出力x1 入力x2)を挿して
入力x2のひとつには、スピーカー・ヘッドホンを挿しモニタリング。
入力x2のもうひとつには、3.5mmミニピンプラグ(出力)〜RCAプラグ(入力)コードを挿し
RCAプラグの(入力)を、SE200PCIカードの≪RCA IN≫へ
RCAを3.5mmにさせて、3.5mm〜3.5mm二つへ分岐させる
状況に応じ、多数の変換プラグを別途購入しない限りは
そのままでモニタリングしながらの録音は出来ません。
また、このライン入出力・直つなぎの録音方法では
カードそのもののノイズの除去が優れていても、ノイズが顕著に現れてしまいます。
このため、内部録音のために別途カードを用意し
SE-200PCIは、ラインから音声入力するのみで使用し
別途カードにて、ミックスPC内部録音をするという形になります。
確かに音質の点ではPCとしては、優れて綺麗な部類に入るでしょう。
ただ、先駆けで115まで持っていったという
115のs/n比をうたっていますが、90も100も115も
そこまで、たいした差はないように思います。
素人耳としても、5倍、6倍の資金を出さなくても良いのでは?と(汗)
サウンド・ブラスターなど
¥3000以下のカードでも内部音を録れる事は、基本前提にしていますし
(Windows Sound Recorder 機能、使用用途など)
こもった感じのカード音には、高音域の高いスピーカー・ヘッドホンで
逆にサラ付いた、キンキンと鋭い感じのカード音には低音域のスピーカーで
値段に左右されず、バランス次第で十分使えるのは山ほどあるかと思います。
当方は、発売当時2万円強で購入しましたが
機能的な事を考えると、まだまだ若干高めかもしれません。
観賞用としてのみであれば、ノイズは少なくストレスも少ない方です。
ただ、PCは、Activeスピーカーもヘッドホンも基本的には3.5mmジャックなので
入門者であっても分かりやすく、挿せば聞けるというように
RCAの入出力に加えて、3.5mmジャックを付け足すなど
もっと≪機能的な手軽さが欲しい≫と思うところですね。