ONKYO WAVIO USBデジタルオーディオプロセッサー SE-U33GX+
オンキヨー オンキヨー
フォノイコライザー(MM方式)を内蔵しレコードプレーヤーも直接接続が出来て録音が出来るデジタルオーディオプロセッサー。入力切替スイッチでカセットやMDなどの機器も接続可能※Intel製 925、915、910チップセットとの接続時に発生する音切れなどの相性問題があります。ご購入前にご使用のPCをご確認の上、ご検討下さい。詳しくはオンキョーへお問い合せ下さい。 / ※Intel製 925、915、910チップセットとの接続時に発生する音切れなどの相性問題があります。 ご購入前にご使用のPCをご確認の上、ご検討下さい。詳しくはオンキョーへお問い合せ下さい。
なかなか良い。ただしヘッドホン端子はどうかな?
評判がいいので、買ってみましたが実にいい感じです。
つないだスピーカーの音が段違いによくなり、迫力が増しました。
音の傾向的にはフラットよりはややドンシャリ寄りだとおもうんだけど、
ドンシャリ病の俺からするとベストサウンドヽ('ー`)ノ
映画やドラマなどを見ていると、迫力がかなり出るので、ちょっとしたAVアンプみたいな印象を受けました
でもヘッドホン出力の方はあんまり変わらないというか、
高音と低音が伸びるようにはなったんだけど、スピーカーほどの音質の向上は見られないのが残念。
全体的な解像度は、オンボードと比べると、段違いですね。
細かな音もかなり丁寧に拾ってくれています。
ただ基本的にはヘッドホンメインでやっていたので、ヘッドホンを使うなら、もっとそれに特化したものがいい気がします
ちなみにXPの環境では、今のところ、問題ありません。
mp3がCD並のクオリティに
今までもPCのLineOutからONKYOのミニコンポへつないで音楽を聴いていましたが、
ロスレスでも音質はイマイチだなぁと思っていたのですが、
この商品を導入してみると世界が変わりました。
この商品はmp3にあわせてチューニングしているのかと思わせるように、mp3での音質が非常によいです。
ロスレスとmp3の差がほとんどありません。
ONKYOのミニコンポとつなぐことで、高音質で音楽ライフが楽しめます。
値段もそれほど高くは無いと思いますので、オススメの一品です。
これは!良いですよ!
私はCDやMDプレーヤーが壊れていらい・・・
PCをプレーヤーにして音楽を楽しんでいます。
PC→マランツとYAMAHAのアンプ→DIATONEのスピーカ使用です。
最近は、PCのiTunesでオーディオを再生。
PCをオーディオとしての再生能力を高めるには
コストとノイズ対策が難しい。
今まで使っていた、サウンドボードは
イコライザーのソフトが充実してるだけ、
ウソの良い音は作れるけど、CD本来が持っている
音の再生が難しかった。
SE-U33GX+は安くて、高音質。
PCがちょっとした高級オーディオに変身!!
それだけでも、価値があります。
iTunes等のイコライザーをすべてOFFにして
純粋なクリアサウンドが楽しめます。
皆さんのカスタマーレビューがとっても参考になった。
アナログ音源の取り込みが、これからの楽しみです。
Vistaで使用する場合の注意点
Vistaで使用するとしばらくしてノイズが発生するようになります。
プツップツッといったノイズです。
ちょっとびっくりするような大きさの音です。
ONKYO側でもこの問題は把握しているらしく、このレビューを書いている時点では
ONKYOは有償でファームウェアアップグレードを準備中みたいです。
ただし、他の機種のSE-U55GXの場合だと¥7,350必要になり、
SE-U33GXも同じような費用になるのかなと考えると、高額です。
ですからVistaで使おうと思っている人は思い入れが無い限り損です。
音自体はいいです。
いつの間にか対策が出されていたので編集。
上記の予想とは結構外れて^^;Vista対応にするには2100円の費用負担が必要なようです。
+送料が必要といったところでしょうか。詳しくはサポート情報に書いてあるので読んでみて下さい。
上ではVistaでは損と書きましたが、このくらいだとコストパフォーマンスはいいと思います。
Vista対応のものも少ないですし。
プチノイズが玉に瑕
PC を変えてからプチノイズが出るようになりました。
接続直後は大丈夫ですが、音を鳴らし続けていると数分〜数十分でプチノイズが乗り出します。
音の出るソフト(iTunes やゲーム等)を起動する際にもプチプチ鳴ります。
この製品に限らず USB 音源には少なくない事例のようで、沢山の情報を見かけます。
内部帯域不足(USB や PCI スロットの接続機器が多い)が原因という情報が多く、私もそれに該当します。
USB ハブ経由やオンボード以外のインターフェイスに繋ぐことで軽減出来るそうですが、私はハブ経由では完治しませんでした。
情報提供目的のため悪い点メインで書きましたが、過去 4 台に繋げてトラブったのは 1 台だけです。
正常動作時は値段以上の良い音を出してくれるので、値段対性能比で★5 、プチノイズで★-2 としました。
Creative USBオーディオ Sound Blaster Play! SB-PLAY
クリエイティブ・メディア クリエイティブ・メディア
フラッシュメモリー大の本体をUSBポートに挿すだけで、簡単にパソコンの音を強化できる手軽で高音質なUSBオーディオ機器。ヘッドフォン出力にヘッドフォンやアンプ付スピーカーを接続するだけで簡単にパソコンの音を強化、音楽やゲームなどを高音質で再生します。 /
期待はずれでした
ちょっといいスピーカーを買ったので、すこしでも音がよくなればと思ってあわせて買いました。しかし、オンボード音源とそう変った感じもしませんし、電源ONからWindows立ち上げのあたりでプチッ、プチッと気になる音がスピーカーから出てくるようになってしまいました。
Linux環境で使用できます
ノートPCオンボードのホワイトノイズが酷く、今までサンワサプライのMM-ADUSBを使用していましたが、コードが長く煩わしいため当該製品に買いかえました。ホワイトノイズは聴きとれない程に少ないです(音量コントロールの設定次第でノイズは増減します)。それと Linux #Ubuntu8.04,Kernel2.6.24-19 で特に設定することなく認識、動作しました(まぁ大抵のUSBオーディオは動作する様ですが^^; 参考までに)。
マシンのノイズを拾います
DELLのノートPCであるInspiron700mのイヤホンジャックからひどいホワイトノイズがするので購入しました。
結果は…ダメでした。USBスロットからのノイズを拾ってしまうのか、同レベルのホワイトノイズが聞こえてしまいます。USBハブ経由でも、USBポート直差しでも同じでした。
これは多分ノートPC側のマザーボード設計の問題と思われます。HPのデスクトップマシンでも使用してみたところ、
イヤホンジャックに比べてはるかにノイズが軽減されました(それでも音量を上げるとノイズが聞こえますが)
なので、残念ながら星3つです。僕のように、ノートPCの音質の低さに困っている人なら飛びつきたい商品だと思いますが、
ノイズ軽減が実感できるかは賭けになるでしょう。
ノイズ対策に!
VALUESTAR SR 2006年製を使っている者です。DVDなど見ようと音量を上げるとすぐノイズが出てしまうほどのPCでしたが、接続してみると同社のL3800からノイズがほぼすべて消えたのに驚きました。更にクリエイティブミキサーで自分の好きな音質が設定できてこの値段なので、ノイズに悩んでいて初めて購入する人にお勧めです。
玄人志向 CMI8738-6CHLP サウンドカード
玄人志向 玄人志向
玄人志向が厳選したパーツ製品。多々あるパーツの中からチョイスしたこだわりを持って選んだおすすめ品。セレクトシリーズには「1年間の製品保証」が付く。
光出力オンリーで普通に使えます
マザーのオンボードSPDIF出力がアナログ経由らしく音質が悪いので、Vista用の安いSPDIF出力カードとして買いました。ONKYOのGX-100HDに接続して問題なく使用しています。
SPDIF入力や、アナログ入出力は使っていないのでわかりません(玄人志向ですからアナログ回路の出来に期待しないほうがいいと思いますが)。玄人志向のドライバもインストールしたことがないのでよくわかりません。
VistaではCMI8738用に勝手にドライバが入って動くようです。この場合は、手元の5.1chから2chへのダウンミックスもソフトウェアで行われるように見えました。
ただ、私は見えないソフトウェア処理が色々と入るのが気持ち悪かったので、オープンソースのドライバ(http://code.google.com/p/cmediadrivers/)で使っています。このドライバは2chのみで、5.1chからのダウンミックス機能もなく、ゲーム向きでもない(ミキシングのハードウェア支援を使っていない?)ようです。私はDVDやaviを見ているだけですが、安定して使えています。
光出力はあるけれど...
パススルーには対応してないようです。
調べないで買ったじぶんがわるいんですが、その点だけが残念でした。
光出力+ロープロファイル
ローコストで手持ちのアンプにPCを光接続しようとしたら、コレがベストチョイスでした。
他の人も書いてますがドライバがデフォルトで光出力オフになってます。
素人は初期不良だと思ってしまうかもしれませんね。
取り付けと設定を自分で調べて理解する人向けを謳ってる商品なので仕方ないといえば仕方ないです。
S/PDIF 出力がデフォルトで OFF になってます
接続してみても光デジタル出力で音が鳴らないのでおかしいと思ったのですが、付属のミキサーソフトの設定を開いてみたら「S/PDIF 出力を有効にする」チェックボックスがオフになってました。
オンにしてみたところ無事音が鳴るようになりました。
なぜデフォルトでオフにしておくのか理解できません。
「S/PDIF 出力が使えない」と思われている方は、付属のミキサーの設定を確認してみることをお薦めします。
光出力が駄目みたいです
光出力ポートがありましたが使えませんでした。
初期不良で交換してもらったんですけど、結局同じで仕方がないのでアナログ出力して使ってます。値段の割に音は良いです。光接続で使いたい人はやめた方が良いと思います。
Creative サウンドカード Sound Blaster Audigy Value SB-AGY-VL
クリエイティブ・メディア クリエイティブ・メディア
『Sound Blaster Audigy Value』が付属ソフトウェアをバージョンアップして登場 Sound Blaster Audigy Valueは、単に音を鳴らすだけのマザーボードオーディオ環境からのアップグレードに最適な、高品質24bit/96kHz/7.1チャンネルオーディオ環境を実現する。またロープロファイルPCI対応ブラケットを付属しているので、省スペースに優れたスリム型PCケースにも使用することができる。7.1チャンネルアナログ出力を搭載しており、24bit/96 kHzでの音楽録音、最大24bit/96kHz/7.1チャンネルの再生に対応している。CDやMP3などのステレオソースは勿論、DVDのDolby Digital / DTSサラウンド等のマルチチャンネルサラウンドソースの再生にも最適。
- 高品質24 bit対応DAコンバーター搭載でSN比100dBを実現。
- 24 bit/96kHz、7.1チャンネル出力対応。
- ロープロファイルPCI対応ブラケットが付属。スリム型ケースにも使用可。
- EAX ADVANCED HDに対応。
- 音楽鑑賞、録音等に便利な様々な機能を提供するEAXコンソールを搭載。
良いです、少なくとも不満はありません
サブPCのオンボードが駄目駄目なので
とりあえずで買ってみたのですが、
安い割りに良音質です。
付属ソフトの「Creative WaveStudio」が、
ちょっとした音声編集をするにはなかなか便利でした。
元々超高音質や多機能を求めて購入したわけではなかったので、
この製品については、何の不満も無い、というのが素直な感想です。
Creative USBオーディオ USB Sound Blaster Digital Music PX SB-DM-PXV
クリエイティブ・メディア クリエイティブ・メディア
想い出の音楽を高音質で保存しよう! ZENやiPodなどのデジタルオーディオプレーヤーへの転送、CD作成も! 簡単セットアップ・録音・編集で、音楽の楽しみ方が大きく広がります。 /
Vistaに対応しているので。
最近VistaSP1がリリースされたので、そのついでにPCをXpから乗り換えました。
今まで使っていたONKYOのUSBデバイスがことごとく使用不可&サポート打ち切りだったので、
Vistaに積極的に対応しているこのメーカーの商品を購入しました。
使用目的は、デジタルチューナーからの音声(光デジタル出力)を、
パソコンで一気に録音して、添付ソフトで分割後、ファイルにして保存しています。
パソコン→本機→スピーカー等でのアナログ再生用途には使っていないので品質はわかりませんが、
アナログ音源やデジタル音源からの音声をパソコンで録音する用途には、
機能も無駄についていないおかげで、手ごろで品質もよく、おすすめな商品だと思います。
PCI Digital Audio Board SE-200PCI
オンキヨー オンキヨー
PCの音を飛躍的に向上させる、オーディオ技術の集大成。こだわりの2chアナログ出力。磨きぬかれた回路技術でSN比115dB達成。 /
聴こえなかった音が聴こえた!
これまで、S社のサウンドカード(2万円程度)を使用していました。
とくに問題はなかったのですが、OSをVISTAに更新したのをきっかけに本製品を購入しました。
購入した理由は、某比較サイトのクチコミで非常に高い評価&手頃な価格だったからです。
ONKYO製品は自作PCとの相性がシビアだと聞いていましたが、私の自作マシンでは問題ありま
せんでした(設定の際はマザボの音源を無効にする必要あり)。
現在、RCA出力で2.1ch装置(1万円前後の安物)につないでいますが、それほど音楽にシビア
でない私でも音質がとても良くなったと感じています。いままで聴こえなかった音が聴こえ
ます!とくにJAZZやクラシックなどでその違いを感じます。
ひとつ言わせてもらえば、Windowsで音量が管理できず、バンドルのソフトでしか音量調整が
できない事。しかし、これは音質重視設計ゆえのものであり、個人的には問題ありません。
とにかく、良い買い物をしたと満足しています。
SE-200PCI LTD発売にあたって
発売以来、本製品と某社の製品を差し替えながら使っています。どちらもPCのノイズは完全には除去出来ずまれにプチノイズがはいります。又スロットの場所によってもノイズの量も変わります。SE-200PCIのデジタル出力はアンプ側が高精度・高品質のD/A変換出来るものなら好評の200PCIアナログ出力と変わらないか、好みによりどちらも一長一短です。某社のアナログ出力オペアンプを交換出来るaudio boadはオペアンプによって大きく表現が変わります。オペアンプバーブラウン社のOPA2277PAを現在使用してますが、アナログ出力については200PCIよりも解像度も高く表現豊かと思います。LTD品がどの程度変わったのか分かりませんが、最終的にはユーザー側の判断によりますね。
なかなか具合が良いです
今まではオンボードのスピーカー端子からアンプにつないでいましたが、メインのプレーヤーがPC(iTunesに登録したMP3)なので、サウンドカードなるものを初めて買ってみました。だから他のカードとの比較は出来ません。
・これを選んだ理由
いたって単純です。オーディオ系のメーカーで、サウンドカードを出しているのがオンキョーかヤマハしかなく(業務用とかならあるんでしょうけど)、ヤマハの”キレイ”系の音が好きではないからです。(使ってるアンプがサンスイ、スピーカーがアルテックということで好みがお分かりいただけるかと思います)
・オンボードからの変化
大きかったです。元データの音が素直に出ている感じ。ただ、他のサウンドカードを知らないので、これがこのサウンドカードの特製なのか、それとも接続ケーブルがステレオ・ミニ⇔RCAピンから、RCAピン⇔RCAピン(金メッキもしていない普通のもの)に変わったせいなのかは不明。
・コストパフォーマンス
買ったときのここでの価格は13485円でしたが、高いと思います。CDプレーヤーを買うことを考えると・・・ 十分満足です
・星4つの理由
使ってるアンプもスピーカーも30年以上前のもので、今のものと比べると、上も下も大域が狭いですから、その手のものにはちょっと合わないカモ?上も下もスパーンと出る現代アンプやスピーカーなら、よく合うと思います。
せっかくのRCA端子ですから!
以前にSE-90PCIをレビューさせていただいたのですが、うちのシステムを少し変更しましたので書かせていただきます。残念ながら1つの商品に1レビューが原則のようですのでこちらに書かせていただきますが、どのシリーズにも共通していえることだと思います。
私はSE-90PCI→RCAケーブル→プリメインアンプ→スピーカーという構成なのですが、付属のRCAケーブルからオーディオ専用の物(様々な価格帯、メーカーがあります)に変更したところ、劇的な変化がみられました。ケーブルはONKYOの音作りの傾向に沿ったものが適切だと思います。深みが増しながらも解像度の高い低音、ヴォーカルの艶が非常に心地よい、いままで聴いていた高音が引っ込んでいたと思わせるほど伸びのあるものになりました。
RCAケーブル一つで変わるものだなと関心致しました。他のONKYOのサウンドカードにもいえることですが、せっかくこだわったRCA端子があるのだから使わないのはもったいない。RCA→RCAが理想のの繋ぎ方であると思います。是非お試しあれ。
レビューを書いていて微妙に内容がずれていると自覚しておりますが、使用されている方に少しでも参考にしていただければ幸いです。
快適なPCオーディオライフを楽しみましょう。では。
鑑賞・リスニング用のみとしてであれば
音楽をやっている者です^^。
元々、音楽製作と併用してゲームもする事を考慮し
この機器を購入しましたが
星2つと辛口な部分であるのは≪PC-パソコン内部音が録音できない≫事にあります。
つまりPC内に鳴っている音を、機器単体で録音する機能が無いという事ですので
直接、ライン出力からライン入力へRCAプラグで接続し、PC内部音を録音するために
モニタリング≪試聴≫しながらの録音が出来ないという難点にあります。
(ONKYO 問い合わせ済み)
別途、ライン出力に二股分岐プラグを使用して
ヘッドホンとライン入力につなぐ方法もありますが…混乱する位の接続が必要ですw
一般的な環境で必要になるのは
SE200PCIカードの≪RCA OUT≫に
RCAプラグ(出力)〜3.5mmミニピンプラグ(入力)
↑の3.5mmミニピンプラグ(入力)に、3.5mmの分岐プラグ(出力x1 入力x2)を挿して
入力x2のひとつには、スピーカー・ヘッドホンを挿しモニタリング。
入力x2のもうひとつには、3.5mmミニピンプラグ(出力)〜RCAプラグ(入力)コードを挿し
RCAプラグの(入力)を、SE200PCIカードの≪RCA IN≫へ
RCAを3.5mmにさせて、3.5mm〜3.5mm二つへ分岐させる
状況に応じ、多数の変換プラグを別途購入しない限りは
そのままでモニタリングしながらの録音は出来ません。
また、このライン入出力・直つなぎの録音方法では
カードそのもののノイズの除去が優れていても、ノイズが顕著に現れてしまいます。
このため、内部録音のために別途カードを用意し
SE-200PCIは、ラインから音声入力するのみで使用し
別途カードにて、ミックスPC内部録音をするという形になります。
確かに音質の点ではPCとしては、優れて綺麗な部類に入るでしょう。
ただ、先駆けで115まで持っていったという
115のs/n比をうたっていますが、90も100も115も
そこまで、たいした差はないように思います。
素人耳としても、5倍、6倍の資金を出さなくても良いのでは?と(汗)
サウンド・ブラスターなど
¥3000以下のカードでも内部音を録れる事は、基本前提にしていますし
(Windows Sound Recorder 機能、使用用途など)
こもった感じのカード音には、高音域の高いスピーカー・ヘッドホンで
逆にサラ付いた、キンキンと鋭い感じのカード音には低音域のスピーカーで
値段に左右されず、バランス次第で十分使えるのは山ほどあるかと思います。
当方は、発売当時2万円強で購入しましたが
機能的な事を考えると、まだまだ若干高めかもしれません。
観賞用としてのみであれば、ノイズは少なくストレスも少ない方です。
ただ、PCは、Activeスピーカーもヘッドホンも基本的には3.5mmジャックなので
入門者であっても分かりやすく、挿せば聞けるというように
RCAの入出力に加えて、3.5mmジャックを付け足すなど
もっと≪機能的な手軽さが欲しい≫と思うところですね。
Creative サウンドカード PCI Express Sound Blaster X-Fi Xtreme Audio SB-XFI-XAPE
クリエイティブ・メディア クリエイティブ・メディア
再生リダイレクトが使えて助かりました
製品には満足しています。
USB接続の他社製品やSoundBlaster PLAYなどは、スピーカーでの再生やマイクからの録音はできるのですが再生リダイレクトに対応しておらずゲーム画面などのキャプチャ等がうまくいきませんでした。
PCIスロットも全部ふさがっていたため、空いているPCI Express x1が活用できるこの製品を購入したところ再生リダイレクトも使えるようになりました。
ついでに音質もいいです。
難点はドライバ等の対応がメーカーでもまだ混乱しているみたいなことです。
本製品付属CD-ROMのメディアソース5をインストールしてもハードウエアが対応していないとエラーになったり、メーカーウエブサイトで本製品の最新ドライバをダウンロードしたら対応製品ではないとしてインストールできなかったりしました。(ドライバは、その後本製品のダウンロードリストから削除されています。)
Power DVDが無料でダウンロードできる特典がついていますが、これでPower DVDをアップグレードしたらデジタルテレビ放送を録画したCPRM対応DVD-R/-RWが再生できなくなってしまう(CPRMには対応していないと表示されます)などダウングレードになってしまったのでアンインストールしました。
こういったことは製品の本質とは無関係なのですが、一応ご参考まで。
Prodigy7.1XT サウンドカード
エゴシステムズ エゴシステムズ
高音質を追及したボード設計/大幅にアップグレードされた電源回路部(PNK回路採用) Prodigy 7.1 XTはマザーボード上で発生するノイズを根本的に遮断するためにPNK(PCI Noise Killer)回路を搭載し、デジタル回路/アナログ回路に安定した電源供給を実現するために、電源回路に専用のレギュレーターと大容量のコンデンサーを搭載した。これによりコンピューター内部で発生するノイズや電圧の変化による影響を受けることなく高音質を実現する。また、デジタル回路部分にESDダイオード及び専用のトランスを採用し、安定性/耐久性をハイエンドオーディオインターフェイスクラスまで引き上げている。その他にもライン入力/マイク入力には専用の24bit/96kHz対応のCODECを採用し、アナログ外部入力からの影響を最小限に抑えた。アナログ出力にはアンチポップ回路を採用し、起動/終了時に発生するノイズを抑えている。
Optical/Coaxial(光/同軸)デジタル入出力標準搭載 Prodigy 7.1 XTは24bit/192kHzデジタル出力(光/同軸)と24bit/96kHzデジタル入力(光/同軸)を標準搭載している。別途オプションボードを増設することなく、デジタル機器(CD/DVD/MDレコーダーやAVアンプなど)との接続が可能。22~192kHz(入力は96kHzまで)までの各サンプリングレートに対応し、“Bit by Bit“モードによりデジタルデータに一切手を加えることなく、ピュアなデジタル入出力が可能。また、Digital Monitor機能を搭載し、デジタル(アナログ間でのルーティングが可能。
VIA ICE1724コントローラーチップ(ENVY24HT)搭載 VIA ICE1724コントローラーチップ(ENVY24HT)搭載。24bit/192kHz再生、24bit/96kHz録音をサポートし、最高のパフォーマンスと安定性を実現する。
最高の仮想サウンドをサポートするQSound 3Dドライバーを用意 音楽をもっと楽しんでいただくためにQSound Labs社の3D Sound Technologyを採用。通常のピュアな再生はもちろんQSoundを使用した迫力のあるサウンドを楽しめる。一般的なサウンドカードではQSoundのゲーム用APIだけを採用しており、QSound本来の機能を利用できない。Prodigy 7.1 XTはQMSS、QEM、QXpander、QSizzle、QRumble、Normalizer、EQなど多くの機能を利用できる。最新のQSound 3Dアルゴリズムのサポートにより、従来よりも優れたパフォーマンス、安定性でEAX 1.0/2.0、A3D、Direct Sound 3D対応ゲームを楽しむことが可能。
Creative サウンドカード Sound Blaster X-Fi Xtreme Gamer Fatal1ty Professional Series SB-XFI-XGF
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Sound Blaster X-Fi Xtreme Gamer Fatal1ty Professional Seriesは、Sound Blaster X-Fi Fatal1tyモデルのX-Fi PCIカードのみを新たにパッケージ。シンプルな入出力端子ながら、Creative X-Fi Xtreme Fidelityオーディオプロセッサの強力なパワーは健在、多彩な接続性を必要とされないユーザーには特にお勧めです。* 比類の無いオーディオ処理能力を誇る、世界で最も強力なCreative X-Fi Xtreme Fidelityオーディオプロセッサ搭載* ゲームやエンターテインメントといった使用用途に合わせてシステム全体を最適化する"モード"アーキテクチャを採用* X-Fi Crystalizer(TM)により、MP3ファイルなどの圧縮音楽の失われたディテールと生命力を復元* X-Fi CMSS-3Dテクノロジーにより、ヘッドフォンやスピーカーシステムなどの再生環境を問わず、優れたサラウンド再生が可能* EAX ADVANCED HD 5.0をサポート、対応するゲームタイトルにおいてはかつてないリアリズムを実現* ゲームプレイを加速する64MBのオーディオ専用メモリ、X-RAM(TM)を搭載、Quake4、BattleField2、Prayといった対応ゲームのパフォーマンスを劇的に向上* Lucas Arts社のTHX認定を取得、製作者の意図した通りの音像をより正確な定位感で再現* DolbyDigital/DTSのデコードを可能にするCyberLink社 PowerDVDプレーヤーを無料でダウンロード可能(インターネット環境が必要です)* S/N比109dBというノイズの少ない優れた7.1チャンネルアナログ出力を搭載* 最適な用途:ゲーム、音楽鑑賞、映画鑑賞 /
うーん・・・・・
正直に書くと、オンボードや廉価版のサウンドカードよりは遥かにいいです!
ただ、オンキヨーのサウンドカードには勝てなかった。
オンキヨーの音質には比べものになりません。
あいにく僕は音楽と映画しか見ていないのでわかりませんが、
ゲームするならこちらでしょうね。
ですので星3つにいたしました。
感動品です!
グラフィックカードもそうですが、サウンドカードもオンボードとはかなりの差があるとは聞いていました。しかしここまで変わるとは思っていませんでした・・・10,000MIPS以上のオーディオプロセッサ、X-RAMなどはやはり伊達ではないです。某メーカーの新型と違い、音楽一本攻めではないので、音楽からゲーム、映画まですべて大迫力の素晴らしい音質です!飽きたゲームも音質の劇的変化でまたやりたくなりました(笑)機能も素晴らしく、モード選択ができるので便利です。音楽復元力もすごい!カードも無駄に大きくなく、全く干渉してません(PCによると思いますが・・・)
あえて言うならば、音質などの設定のプリセットがもっとあった方がよかったですね。実際に音楽を聞きながら自分で調整するとなると、多機能な分だけ手間がかかります。まぁそれでも自分好みの調整を見つけられたときは嬉しいです。あとは、インストールなどのセットアップで若干時間がかかります(自分はオンライン登録やアップデートなども含めて1時間半くらいかかりました)
とにかくお勧めです!この値段なので思いとどまる方が多いかもしれませんが、自分は突っ切って大正解でした(笑)同じサウンドブラスターでもこれ以上のグレードになるとプロ向けだと思いますし、値段を安く抑えようとすると某メーカーのように用途がかなり狭くなってしまうかもしれませんね。一般ユーザーには最上位の品だと思います!
MAYA5.1MKII POS
AUDIOTRAK AUDIOTRAK