RME HDSP9652 サウンドカード/RME
RME RME
ADATオプティカル入出力 x 3系統、S/PDIFコアキシャルを搭載する、最大同時入出力計 26 in / 26 outの大規模システムの核となる多チャンネルインターフェイスです。Digifaceの、アナログ・モニター/ヘッドフォン出力を除く全機能をPCIカード2枚で行うハイコストパフォーマンスカードです。
バッファローコクヨサプライ Arvel USBオーディオ 変換ケーブル 0.2M HAMU02
バッファローコクヨサプライ バッファローコクヨサプライ
3.5mmステレオミニプラグのヘッドセットをUSBポートに接続できる ヘッドセット・スピーカーを背面や側面にあるUSBポートに接続できるので、前面にジャックが付いているノートパソコンでも、手元がスッキリ整理できる。マイクミュート(消音)スイッチ付。
なんじゃこりゃぁあああ!
ここで買ったマイク(AT-X11)とセットで買ったのですが、挿しても全く音が入らない。
また、イヤホンからの音もきこえなくなる。
他の方が言うように、半分挿したら音を拾ってくれました・・・が!
音量マックスで耳がおかしくなりました。
マイクとパソコンの相性が合わなくて買ったのだけれど、これなら繋がない方が断然良い。
買わなきゃよかったです。
感想・気になる点
友人に使えるけど使わなくなったお古のマイクを貰ったのですが自分のパソコンでは上手く録音出来なかった(設定をいじっても録音出来る音量が極小だった)ので試しに購入しました。
結果、満足できる音量で録音出来る様になったので満足してます。
しかし他の方のレビューにもあるように、全部差し込むのではなく3〜4mmほど浮かせた?状態でないと録音してくれません。
それからヘッドフォンはパソコン本体に直接差し込んでいたのですが、ケーブルをUSBに差し込んだら聞こえなくなりました。
ケーブルの方に差し込むことで聞こえるようにはなりましたが。
気になる方は参考までに。
あと色なんですけど、写真で見た感じ白だと思ってたらコードは灰色、3.5mmミニジャックを差し込む所はゴールドでした。
買わなきゃよかった
マイクと一緒に購入しましたがこの変換ケーブルをつけると全く音を拾ってくれません。
外せば綺麗に拾ってくれます。
本当に要らない子です。
ノートはもちろんデスクトップにも
引っかかりのないシンプルな外観、短いケーブルが
◎で、ノートPCと一緒に持ち歩くのに最適。
デスクトップPCも、端子が裏にあるものは抜き差し
が面倒なので、これを1つもっておくといざという
時に便利です。
糞製品乙
もともとPCオンボードのサウンドカードと、ここで買ったマイク(AT-X11)との相性が合わないためさまざまなレビューを参考にに買いました。しかし、どこをどういじっても雑音どころか音がまったく入りません。
また、音がいいといわれていますが、別に……
さらに、USBケーブルを抜き差しするたびに、音量が完全MAXになって耳を壊しかけました。
M-AUDIO 7.1サラウンドサウンドPCIカード REVOLUTION 7.1 MREVOLUTION
M-AUDIO M-AUDIO
高品位7.1chサラウンドのPCIソリューション - 高品位24Bit 96kHzで8チャンネルのオーディオ再生:高解像度24Bit 192kHzで2チャンネルのオーディオ再生
- デジタル(同軸)出力でPCM、AC-3、DTSサポート
- DTS、Dolby Digital 5.1/EX(6.1DVD)デコーディング
- アナログライン出力8チャンネル(4ステレオ1/8ミニ端子)
- 24bit/96kHz ステレオアナログライン入力2チャンネル(1/8ミニ端子)
- SRS TruSurroundXTでステレオスピーカーでの仮想サラウンドを再現
- SRS Circle Surround IIでステレオ音源をリアルタイムにサラウンド化
- ゲーム用Sensaura、EAX、DirectSound、A3Dをサポート
- コントロールパネル・ソフトウェアでベースマネージメント等のコントロール
- WindowsMedia9を含む様々なメディアプレイヤーをサポート
- エンターテイメント/音楽製作ソフトウェア無償バンドル(ノンサポート)
- David Miles Huberによる サラウンドサウンド デモ Tranquility Base.wma, Renaissance.wmaを同梱
結構PCパワーが必要なカード?
ソフトウェアDVDなどで2ch→7.1疑似変換などをするとAthlon1700だとパワーリソースが一杯一杯に…。
その分音は非常に繊細で解像度が高く伸びやか。
Circle SurroundⅡでDVDなどにも向いてると思います。
ゲームはあまりやらないのでよく分かりませんがSensauraには対応済み。
私の環境だとかなり安定して動作していますが不具合も聞くのですべての環境で完全に安定とは言えません。
Outは同軸デジタルが1つ、7.1はミニピンジャック。
注意としてはASIO 1/2ドライバではデジタル出力、CSⅡは使用できません。
Creative サウンドカード PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium Fatal1ty Champion Series SB-XFT-FCS
クリエイティブ・メディア クリエイティブ・メディア
最高峰のパフォーマンスを実現するPCI Express Sound Blaster X-Fi Titaniumカードにノイズ耐性を強化したEMIシールドを施し、高音質サウンドやオーディオパフォーマンスに加えて、CDドライブベイまたはフロッピードライブベイに収録可能なモジュラーデザインを採用したX-Fi I/Oドライブを付属。 / ※PCI Express x1接続
Sound Blaster X-Fi Platinum と比較して
PCIのX-Fi Platinumの時はビデオキャプチャー起動時に、他のオーディオソースを再生するとノイズが出力にのったが全く無くなった!
電源の接続が不要なのもスッキリして良い。また、オプチカルポートを利用しているが背面接続出来て扱いやすくなった。
許せないのはヘッドフォンとマイクジャックが3.5mmになった事。変換プラグで使用可能だが折角ボリームがプッシュ式でへこむ様になったのにヘッドフォンは思い切り飛び出る始末・・・しかも3.5mmなのでぶつかると簡単に折れてしまう。
PCに内蔵されて見えなくなるインターフェイスはロゴ内照式で白く光る。光ってどうする?ノイズ源になるものを何で付けるかなぁ?
やっぱり今一の商品でした。
ハードは良いデキだが、相性に問題あり。
他社製品を使用したことがなく「オンボード」「X-Fi XtremeAudio」と「X-Fi Titanium
Fatal1ty Champion Series」の比較であることを明示します。
オンボード+旧製品とは比較外なくらい「音・音質」が格段に向上しています。
しかも、当たりを引いたらしく、ノイズが全くありませんでした。
EAXもいい感じですが、対応ソフトがないので、エンタテイメントモードから設定して、非
対応ソフトでも臨場感をアップして雰囲気を楽しめる。
ただ、デバイスドライバと他社ソフトとの相性が悪いようで、問題を起こします。
そこで、私が直面した症状と解消方法を載せます。
ちなみに、私のOSは「Windows Vista SP1 x64」です。
●症状&解決策
⇒起動したりボリュームパネル類を開く度に「SPI(Creative X-Fi Module)は動作を停止し
ました」と表示され、正常な設定や利用ができない(でも、音楽の再生などはできる)。
ドライバやソフトウェアの再インストールしても効果なしだった。
BIOSから、オンボードサウンド等をオフにするのは当然とする。
⇒対応策は『IMEを「Microsoft Office IME 2007」→「Microsoft IME」に変更する』だけ。
まず「コントロールパネル」を開く。
「地域と言語のオプション」→「キーボードと言語」タブを開き「キーボードの変更」ボタ
ンを押します。
「テキストサービスと入力言語」ウィンドウで「全般」を選択。
下側「インストールされているサービス」の「追加」から「Microsoft IME」を選択して
「規定の言語」に設定する。
※「Microsoft Office 2007」のインストール環境で有効な対応策かな?
他のバージョンやハード・ソフトウェア構成で有効か不明ですが、この症状に悩まされてい
る方は、試してみてください。
SANWA SUPPLY MM-ADUSB USBオーディオ変換アダプタ
サンワサプライ サンワサプライ
●ヘッドホン、スピーカー等の音声出力やマイク入力をUSB経由に変換できる小型アダプタ。●サウンドカードやドライバは不要。USBポートに差し込むだけの簡単接続です。●パソコン外部で音声データをデジタル/アナログ処理するため、パソコン内部のノイズの影響を受けにくく、音質の低下を防ぎます。●出力用3.5mmステレオミニジャックを2ポート装備していますので、ヘッドホンとスピーカーを同時に接続できます。 / ■インターフェース:USB仕様 Ver.1.1準拠■サイズ:W36×D76.2×H18.6mm■ケーブル:約1.8m<ヘッドホン部>■周波数特性:50Hz~18000Hz■出力:50mW(最大80mW、32Ω時)■ジャック形状:3.5mmステレオミニジャック×1<スピーカー部(ライン出力)>■周波数特性:50Hz~18000Hz■出力:500mV±100mV■インピーダンス:10000Ω±2000Ω■ジャック形状:3.5mmステレオミニジャック×1<マイクロホン部>■周波数特性:20Hz~20000Hz■入力:コンデンサータイプのみ対応■インピーダンス2200Ω■ジャック形状:3.5mmステレオミニジャック×1■対応機種:USBポートを持ち、下記のOSが動作する機種。■対応OS:Windows XP・2000・Me・98SEMac OS X(10.0・10.1・10.2・10.3)Mac OS 9.2.0~9.2.2 /
とりあえずで使いたいなら十分
今までマイク録音時に音が小さくて悩んでいましたが、これを付けるだけでかなり増幅してくれるし、ノイズもかなり減ります。
また、そこまで音に詳しくない私でもアナログから付け替えることによってこれだけ変わるのかとわかるくらい音質が変わります。
スピーカー・ヘッドフォンの両方のジャックがあり、スピーカージャックの方はヘッドフォンジャックよりも音量が抑えてあります。
難点は他の方も書かれていますが、
・ヘッドフォンジャックにヘッドフォンを挿して聞くと、曲とか何も流してない時にLEDのランプ点滅すると点滅にあわせてノイズが聞こえる。(常時点滅しているわけではないのでその時は聞こえない)
・私が使ってるスイッチ式の切り替え機「LOAS MSW-01」をマイクジャックに差し込むと常時ノイズが入る。(マイクを直接アダプタに挿せば問題無いので、それで対応してます。)
と言うことでしょうか。
LEDの点滅ノイズは私の使ってるヘッドフォン「Pioneer SE-M209」(量販店で1980円程度のもの)でも聞こえるので、大体のヘッドフォンで拾ってしまうのではないでしょうか。
他の方のレビューで初心者向けと書かれてる理由が良くわかります。
価格が安い、マイクのアンプとして、ノイズ低減、モバイルPCの端子として使うなら十分だと思います。
入門として使い、物足りないと思うようになったら本格的なものに買い換える、までのつなぎとしていかがでしょうか。
先にも書きましたがLEDノイズが入ったりするので、几帳面な方には向かないと思います。
LEDノイズさえなければいいものだけにもったいない。
星は3.5点くらい付けたいところですが、0.5単位が無いのでちょっと辛めに付けて3点にしました。
壊れやすい?
最初に買ったときは大体3ヶ月
2度目に買ったときは半年程度で壊れてしまいました
この価格だとなかなか良い商品
いままで、ヘッドホン出力から、CDやMDに録音していたのですが、ノイズに悩まされていました。しかし、MM-ADUSBでかなり解消されました。音量調節があったら、星5つでした。この価格だとなかなか良い商品だと思います。
ノイズが…
以前使用していたデスクトップPCが壊れたため新しくPC購入し、さて音声入力をしようと思いきや…
これがまたまったく音を拾ってくれないと言う事態に。
仕方がない、ノートも欲しかったことだしこの際ノートを買うかと思い購入したら。
…よもやノートまで音声を拾ってくれないと言う悲劇。
そこでこの商品を購入したのですが…音の入りが若干良くなった代償にかなりのノイズが。
マイクとの相性の問題だろうと思い、所持しているマイク3つを全て使用してみましたがどれを使ってもノイズは消えず、いくら入力音量設定をいじってもあまり上がりませんでした。
PC本体との相性でもあるのか、ノートの方はノイズと引き換えに音量が上がりましたが、デスクトップの方は音声どころかノイズすら入らずじまい。
結局マイクロホンアンプを購入して此方を使用しないという結論に至り、使用回数は一桁。
正直私は値段相応とも思えませんね……相性次第で当たり外れがあるでしょうから。
もう少しお金を出してアンプを購入した方が結果的に安く済み、音質もよい場合もあるかもしれません。
ですが一桁と言えどまぁ音声入力出来た感謝もありつつ、☆+1と言う評価です。
ちょっと高めだけど機能的には満足
古いvaioノート505vのヘッドホン出力が出なくなったのでいろいろ探してこれを購入。USBハブ経由でマウスと共用してますが問題なし。音質は素晴らしいとは言いませんが悪い方ではないと思います、ノイズもまったく感じません。接続するヘッドホン等のインピーダンス等の変化による方が大きい感じです、自分でこれに合うヘッドホンやイヤホンを試したほうが良さそうです。マイクはコンデンサー用のモノラルですがヘッドセット等を目的にすれば当然でしょう。パソコンも普通はモノラルですし。。。あとコードが1.8mと自分には長めで邪魔です。短くできればいいのにと思います。ひとまず目的は達成できるので満足★4つです。
Creative サウンドカード PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium SB-XFT
クリエイティブ・メディア クリエイティブ・メディア
新設計のX-FiプロセッサやUAA準拠など基本スペックはそのまま継承。作業内容に合わせて、エンターテインメントモード、ゲームモード、オーディオクリエイションモードを切り替えることでシステム全体を最適化、リソースをフルに使い尽くすことができます。 / ※PCI Express x1接続
個人的には満足しています。
買ったばかりで耐久性とかはわかりませんが
今までオンボードだったので個人的には満足しています。
曲の錬成度の違いがわかる感じになりました。
PCI-Ex1なのでグラボ等つけてる人は、
マザボでの配置を確認してから買ったほうが良いと思います。
HNT-OS256 アーティスト公式サウンド ポイント付miniSD
ハギワラシスコム ハギワラシスコム
HNT-OS128 アーティスト公式サウンド ポイント付miniSD
ハギワラシスコム ハギワラシスコム
玄人志向 サウンド/USB接続 AUDIOUSB-AP
玄人志向 玄人志向
audio-technica ヘッドホンアンプ AT-HA20
オーディオテクニカ オーディオテクニカ
ヘッドホンのポテンシャルを引き出し高音質でモニターができるヘッドホンアンプヘッドホン端子のないDVDプレーヤーやビデオデッキなどの音声を高音質で楽しむことができます● 剛性の高いアルミ合金ボディ ● ライン出力をムダにしないスルーアウト搭載 ● 標準ジャック&ミニジャック搭載で2台同時使用可能 ● イルミネーション機能 / 最大出力レベル:100mW+100mW(32Ω、T.H.D 5%時)周波数特性:10Hz~100kHz(-3dB)全高周波歪率:0.08%以下 (32Ω、20mW出力時)SN比:90dB以上(JIS-A)電源:DC12V 500mA JEITA(付属ACアダプター)入力端子:ライン入力・1系統(ピンジャック×2) 出力端子:ヘッドホン出力・2系統(φ3.5ミニ+φ6.3標準)、ラインスルー・1系統(ピンジャック×2)外形寸法:H44×W105×D135mm(突起部除く)質量:約425g(本体のみ)●付属品:ACアダプター ●別売:ステレオピンケーブル /
音楽鑑賞
サウンドカード(SE-90PCI)にヘッドホン端子が無いために本製品を購入しました。
音楽を聴くことを本来の目的とする場合、ヘッドホン感度が高いものを接続するとはホワイトノイズが聞こえます。ほとんど気にならないレベルですが、2時方向まで回すと大きくなり音楽を聴く為に使用することには堪えられないレベルにまで聞こえてしまいますが、そこまで回さなくても十分に音量は取れると思います。私は敢えて9時から10時方向までの範囲で使用していますが(パソコン側の出力を絞っている)、よっぽど気にしないと音楽を聴いている時には気になりません。(インピーダンス32Ω感度105dbのものを使用)
以前は、サウンドカードから直接変換してヘッドホンで聴いていましたが、アンプを通すと音の位置が整い単に綺麗な音から更に力強く安定感のある音を作ってくれます。音の色づけほとんど無いように感じます。
サウンドカードからの直接接続では、特定の音楽では迫力が無く綺麗な音楽は綺麗なのですが、その他の音楽では遠くでなっているような何か物足りく聞こえました。
こいつを接続するとそれが解消され物足りないと感じた音楽も良い感じになってくれるようになりました。
スルーアウト出力もあるので、ヘッドホン出力+アンプ内蔵の小さなスピーカーを本機のRCA端子に接続できます。これを持つ前は接続をし直したり、オーディオコンポに接続したりで、前者は面倒、後者は消費電力の無駄遣い(コンポを起動するだけで50W)であったので、長期的に見てもこの価格なら利便性と機能性で満足出来ると思います。文庫本程度の大きさなので
スペースを取ることもなく、机の上にインテリアとしても置いても違和感はありません。
好きな音楽を限られた環境でちょっと贅沢に聞くには、本機を選ぶのは良い選択だと思います。
率直な意見
私は、主にDVD鑑賞用として利用しています。テレビがモノラルテレビなので、映画などを迫力の音声で楽しみたいと思い購入しました。音にはついては、他の方のレビューを参考にして下さい。音量と(無音時の)ノイズについてですが、DVDに比べCDの方が音量がかなり大きいです。。DVDはボリュームつまみを半分以上回さないと物足りないが、CDであれば半分以下で十分済みます。DVDを観る場合は、部屋を閉め切ったままで外部からのノイズを遮断すればボリュームは十分にたります。ボリュームつまみを2時以上回すとだんだんノイズが目立ってきます。ネット上では、ノイズが気になるという方もいますが、私の場合は特に気にはなりませんでした。高価なオーディオ機器を買うお金がない私としては、当初の目的が達成できたので満足してます。
良く言えば素直、悪く言えば平面的
PCのサウンドボードをSE-200PCI LTDにVerUPした機会にヘッドホン環境を
整えようと購入しました。
ヘッドホンアンプの国内市場は小さく、大手どころは実質audio-technicaのみ
と言っても良いでしょう。
プリメインアンプ並の価格帯製品にいきなり飛び込む気もなかったので、
いわば消去法で本機を購入しました。
中身は実質OPアンプ一つの回路構成、周辺部品は価格並の無難なグレードで
まとめてあると言う印象です。
エージング無しで音出しした印象としては、どフラットな特性で非常に素直に
音を聞かせてくれます。
不自然な強調が無い分聞きやすいのですが、ポータブルオーディオの音を聞き
慣れていると中音域が突出しているように聞こえるかもしれません。
使用したSennheiserMX450は比較的全域フラットな特性で相性が良かったよう
ですが、低音強調が基本の国産ヘッドホンに使うと低音、中音がスカスカになった
ように聞こえる場合もあると思います。
方向性から言えばピュアオーディオの音作りに近く、好ましいと言えますが、
反面、音の厚みと言う点では力不足は明白です。
具体的言うと音の分解能が今ひとつな為にベタッとした平面的な印象を
受けました。
お試しで購入できるギリギリの価格帯で、これ以上の品質は難しいのかもしれません。
上位機種を見れば価格は数倍から数十倍以上に跳ね上がりますし、
ヘッドホンアンプの以外に深い世界への一歩としては良い選択だと思います。
中身が見えるのは良いとしても・・・イルミネーションは要らないですね。
すばらしい
オーテクのA900に繋いで、CDをパソコンへWEVで落として聴いている。
音源さえよければ、その音の厚みや拡がりを圧倒的な迫力で再現してくれる。
つまり、このHA−20とA900は音の味付けをせず素直に音源を再生する。
クラシックは高音の伸びがすばらしく、ヴォーカル特にカレンカーペンターはその息遣いや吐息までも再現してくれるすばらしさ。
毎日のリスニングが楽しみ。
コストパフォーマンスに優れた逸品だと思う。
ヘッドホンの実力を発揮させるために是非!
ヘッドホンアンプは初めてでしたが、音の差にびっくりしました。
PCのヘッドホン端子とはまるで比較にならず、外付けUSBサウンドアダ
プタSE-U55SXのヘッドホン端子と比べても明らかに格上。
全体的に透明感が上がり、迫力が増します。ストリングスはつややかに
、ボーカルは張りが出て、低音は聞きやすくなりました。
ラインスルーもあるので、アクティブスピーカーの前に挟めるのも
いいですね。
見た目も高級感があり、ボリュームの質感も良いです。
まあ蒼い間接照明はいらないだろと思って点けてみると・・・。
・・・・。
・・いや、別に蒼くてかっこいいとか、思ってない・・です・・ヨ?
ちなみにヘッドホンはATH-AD1000です。オーテク同士の相性もバッチリ
ですね。