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MIA-MIDI(ミアミディー) MIA-MIDI(ミアミディー)
フックアップ   フックアップ  
MIAMIDI はプロオーディオのサウンドクオリティ、パフォーマンスをそのままに低レーテンシー、低価格を実現した強力なコストパフォーマンスを持つオーディオカードです。また、MIAにはEcho社のDSP記述の枠を終結させた”ヴァーチャル”アウトプット機能が装備され、ソフトウェアミックスを行うことが可能です。

Wave Expansion Boards Classic EPs SRX-12 Wave Expansion Boards Classic EPs SRX-12
ローランド   ローランド  

ONKYO WAVIO USBオーディオアンプ 15W+15W MA-500U(S) /シルバー ONKYO WAVIO USBオーディオアンプ 15W+15W MA-500U(S) /シルバー
オンキヨー   オンキヨー  
独自開発VLC技術を進化させた回路、「VLSC(Vector Linear Shaping Circuitry)」を開発。VLSCのベクトル信号発生器は、音楽信号の変化情報に則し、ノイズを含まない滑らかな信号を生成し出力。MP3など、あらゆるデジタル音楽信号でその効果は高く、音の実在感や音場空間の再現力が向上、微妙なニュアンスを再現。出力15W+15Wのアンプを内蔵。アコースティックプレゼンス回路搭載。※パソコンから外部機器への録音はUSB経由ではアナログのみとなります。また、外部機器からUSB経由ではパソコンへの録音はできません。 [付属品]アコースティックプレゼンスボタン、主電源スイッチ(リアパネル)、リモコン×1、リモコン用単3電池×2、USBケーブル×1、CD-ROM(CarryOn Music ver.2.70体験版)、取扱説明書、保証書、お客様登録カード[動作環境]機種:USBダウンポートを標準搭載したPC/AT互換機、MacintoshOS:Windows 98/98SE/Me/2000/XP、Mac OS 9.1.0~9.2.2/10.1.1~10.1.3以降[入出力端子]オーディオ:DIGITAL IN×3/OUT×1、LINE IN×2/OUT×1、サブウーファー出力×1、出力端子×1、ヘッドフォン出力端子×1USB:アップポート×1 / 本体サイズ(W)(cm)11.0本体サイズ(D)(cm)25.6本体サイズ(H)(cm)24.5本体重量(kg)3.3製品タイプその他 /
良いです!
PC用と液晶テレビ用に2台購入してしまいました さすがに高級アンプには及びませんが、2万〜3万の安コンポぶっちぎりの音を聴かせてくれます。 因みにスピーカーはPCがソニーの10年ぐらい前の付属のやつとテレビがオンキョーの112Eでどちらも良い音で鳴っています、まぁ112の本来の音は出せないですけどね。 丁度リスニングルーム用にLTDを買って余っていたので( ̄▽ ̄;) とにかく買って良かったです!


高音フェチには最高!です
PCにつないで、かれこれ5、6年は使っていますが、故障したことは一度もありません。音も値段の割には良いですし、その辺の安いコンポを買うよりも絶対にお得だと思います。ちなみ私はもっぱらitune専用で使っています。スピーカーは別売りですが、同じONKYO製のものを使っています。低音は若干弱めですが、高音はとてもクリア。これでジャズを聞くと、とっても臨場感があります。とくにサックスなどホーン系の高音を見事に再現、お見事ですよ。
PC用だけではもったいない!!
 4年ほど前にノートPC用にと購入しました。
組み合わせているスピーカーはONKYO製の「MS-55(Y)」という製品です。
現在ではデスクトップPCに接続して使用していますが、4年経過した今でもなんの問題も無く動作しています。
 ノートPCで手軽にいい音で音楽鑑賞したいという方にはお勧めです。
音質はとてもクリアで素直な感じです、デザインもPCとともに机に置いても違和感の無いすっきりとしたものです。

 さらにPC用として使用するだけではもったいないほどのその汎用性。
PCからのUSB入力端子だけではなく、
光デジタル入力端子を3個(正面×1、背面×3)装備、アナログ入力端子も2個(正面×1[ミニジャック]、背面×1[赤白])装備しています。
私は「PC」「iPod」「液晶テレビ」「Wii」「PS2」、これら5つの製品を全てこのアンプに接続しています。
切り替えは本体正面のスイッチ、もしくは付属品のリモコンですぐに行うことが出来ます。

 ただ私の環境のせいだとは思いますが、このアンプにウーファー(ONKYO製)を接続するとなぜかノイズがのってしまいます。
色々な条件化で試してみたところ、どうやらPCの電源のノイズが伝わってしまっているようです。
電源ノイズの強いデスクトップPC+当製品+ウーファーで使用したい人は一応注意してください。

 しかし、上記のことを考慮したとしてもこの製品はいいものだと思います。
「ノートPCの安っぽい音声に飽き飽きしている人」「安価な汎用アンプが欲しい人」にはお勧めです。
数年前から比べると値段も安くなったので購入しやすいと思います。

※スピーカーは別途購入する必要あり。
※WindowsVistaにも対応しているようです。
簡単で低価格
WindowsXPなら接続して電源入れてしばらく待つだけでOKと超簡単設定
オプティカル(光)IN、OUTも装備なので高音質での録音再生(外部機器)が出来ます
低価格なのにリモコンで音量調節すると、ボリュームつまみが動きます。
フロントにもオプティカルとアナログ入力(ミニフォンST)が有るのでちょっとした
物にも対応してます。
スピーカーは昔のSONY、VAIOのアンプ付きPCで使っていた物です
これも変えてやるともっと高音質なのかもしれませんが十分です
手軽に使えるUSBアンプです。
使ってすぐの第一印象は、(ぉぉ、音量上げても全くノイズねぇ、すげぇ!)でしたw
スピーカーは同社のMS-500を使用していますが、音質自体は最高ってほどでもないですが、十分ミニコンポとタメはれます。
スピーカーも自由に変更できるのも強みですね。

使い道について、この商品はアンプですのでPC用に限らず、ポータブルプレーヤー等を繋げて即席ミニコンポにもなりますので、結構便利ですね。(うちはミニコンがない環境ですので)

心配していた高負荷時の音飛びもなく、満足♪といいたいところですが、私だけでしょうか?ホームページ閲覧時マウスで急激にスクロールすると一瞬プチノイズが入るのは・・・ちなみにマイPCスペックは中の上くらいです(もちろんオンボードではそんなことはありませんでした)

まぁ他は全く不満はないですし、ある程度音質にこだわる方でしたら十分これをオススメできます♪


オーディオインターフェイス MR816CSX オーディオインターフェイス MR816CSX
Steinberg Media Technologies AG/Steinberg Japan   Steinberg Media Technologies AG/Steinberg Japan  
今までのオーディオ・デバイスにはなかった次世代インテグレーション技術を駆使したFireWireオーディオ・インターフェースです。レイテンシー・フリーのレコーディング/モニタリング環境を構築し、Cubaseをさらに柔軟かつパワフルに活用することができます。 /

Roland Wave Expansion Board SRX-10 Roland Wave Expansion Board SRX-10
ローランド   ローランド  

Roland WAVE EXPANSION BOARD Complete Orchestra (SR SRX-06 Roland WAVE EXPANSION BOARD Complete Orchestra (SR SRX-06
ローランド   ローランド  
2種類のオーケストラ・ボードのウェーブを使用することで、さまざまなアンサンブル・サウンドを内蔵。さらに豊富なボーカル素材も搭載し、映画音楽、ポップ・ミュージック、クラシック音楽といった、幅広いジャンルをカバーします。 対応機種:FantomXシリーズ、V-Combo(VR-760)、RD-700、XV-5080、XV-5050、XV-2020

Aopen(AII) Sound Card COBRA AW850 Deluxe Aopen(AII) Sound Card COBRA AW850 Deluxe
AOpen   AOpen  
手軽な価格のサウンドボード
  • コネクタサポート:フロントスピーカーライン出力、センター / サブウーハースピーカーライン出力、 リアスピーカーライン出力、マイク入力、MIDI / ジョイスティックポート(※SPDI/F 出力は2chのみ)
  • 製品構成:CobraAW850 Deluxe本体、CobraAW850 Deluxeサブカード、ドライバCD-ROM、InterVideo WinCinema CD-ROM、簡易インストールガイド、光ケーブル


Roland スタジオ・キャンバス SD-80 Roland スタジオ・キャンバス SD-80
ローランド   ローランド  
新世代の表現力を搭載した、スタジオ・キャンバス・シリーズのMIDI音源モデル
   1050音色30ドラムセットのハイクオリティ・サウンドを凝縮した、スリム&コンパクトボディで、使用環境に合わせて縦/横置き設置可能。

   新開発MIDI音源部を搭載したマルチティンバー音源が登場。128ボイス、32パート、3マルチエフェクトの表現力や高品位サウンドはそのままに、マルチアウト機能や、音色を自在にコントロールできる専用エディタを追加している。
   スリムでスタイリッシュなボディに、ラックマウント/縦置き金具を同梱。ユーザーの環境に応じた自由な組み合わせや、マルチ・スタイルの設置を提案する。

128ボイス、32パート、3マルチエフェクトによる最先端の演奏表現力
   新音源・発音方式を採用し、従来のサウンドを一新するGM2/GS/XGlite対応MIDI音源。妥協のない演奏表現力で、オーケストラやビッグバンドの壮大なアンサンブルから、ソロ演奏の立つ音や広がりのある音場のような効果まで、多様な要求に応える。内蔵1050音色、30ドラムセットには、多段階ベロシティー・スイッチを使用したリアルなステレオ・ウェーブを多数採用。お手持ちの機材に新しいハイクオリティ・サウンドを追加したいユーザーにお勧めのMIDI音源。

ステレオ2系統/モノラル4系統のマルチアウト
   パートごとに設定できるマルチアウトを可能にした。リア・パネルのアウトプット・ジャックをステレオ2系統またはモノラル4系統として使用することができ、エフェクトやミキシングなど出力後の信号処理の自由度をもたらす。

パソコンから音色が自由にエディットできる専用エディタ付属
   Windows/ Macintoshそれぞれで動作する専用エディタを付属。エディタでは、高い自由度を誇る音色、パート、エフェクトのパラメータをグラフィカルに操作できる。またエディットした結果はセットアップ情報としてSMF形式に書き出したり、作成した音色をSD-80本体に保存することが可能なので、ユーザーの利便性や自由度を高め、創造力を広げる。

新コンセプト「マルチ・スタイル」ボディ
   必要な表示器・操作子をレイアウトしつつも、幅280mmのスリムでスタイリッシュなデザインに収めた。デスクトップやパソコンの上に平置きにする使い方から、付属のラックアングルで19インチラックへ取りつけるスタジオユース、さらに付属のスタンドでタワー型パソコンやディスプレイの横に置く省スペースな縦置きまで、使い方に合わせてマルチ・スタイルの設置が選べる。

Roland オーディオキャプチャー USBオーディオインターフェース UA-5 Roland オーディオキャプチャー USBオーディオインターフェース UA-5
ローランド   ローランド  

audio-technica ATH-A900 アートモニターヘッドホン audio-technica ATH-A900 アートモニターヘッドホン
オーディオテクニカ   オーディオテクニカ  
●高剛性アルミニウムハウジングで不要振動を排除●ボビン巻きOFCボイスコイル。 ●口径53mm専用設計ドライバー。 ●3D方式ウィングサポートによりさらに快適な装着感。 ●布巻き3.0m Hi-OFC入力コード。 ●DADS構造により伸びのある低域を実現。 ●圧迫感を低減するトータルイヤフィット設計 / 型式:密閉ダイナミック型出力音圧レベル:101dB(JEITA) ドライバー:口径53mmネオジウムマグネットボビン巻きOFCボイスコイル質量: 350g(コード除く) 周波数特性: 5 ~40000Hzプラグ: 標準/ミニ金メッキ/ステレオ2ウェイ 最大入力: 2000mWコード:(シース/素材/長) 布巻き/Hi-OFC/3.0m(片出し) インピーダンス: 40Ω /
モニターとしての使用で満足
A500をまず先に購入し、それまで使っていた
ソニー、パイオニア等のスタジオモニタヘッドフォンと比較して
非常にフラットな特性が気に入って
スタジオモニタヘッドフォンをオーディオテクニカにしようと思い
上位機種の、本品を購入。
A500よりも、ヌケが良く、さすが上位機種と言った感じです。

定位も取りやすく、ひとつひとつの楽器も聞き分けやすく
低音も強すぎず、ヴォーカルが前面に出てくるので
非常に疲れず、モニタリングしやすいヘッドフォンです。

ソニーの通称定番スタジオヘッドフォンは
業界でも皆使ってますし、ボクも持ってますが
お蔵入り決定です。
自宅スタジオでは、ヴォーカル用モニタにA500
エンジニア用モニタにA900の体制にしました。
装着感も疲れがなく、自然でいいです。
音に関しては、圧縮音源を聴く場合は
ビットレートの高いモノにしたほうがいいです
逆にそれなりのAACやMP3ファイルを聴くならば
A500の方が向いてます

BOSEでいう、M2がA500、M3がA900って感じですかね。
ボクは、リスニングでは、アップルロスレスファイルで
本品で聴いてます。バッチリです!

損をしたかと最初は思った。
私は耳の穴の形が非常に悪く、インナーイヤー型がすぐに取れてしまうしまうために耳掛け型(5000円クラスの物)を使用し続けてきました。 しかし、長年の使用により片方の音が出なくなってしまい、仕方なく新調する事にしました。当初は耳掛け型を購入しようと思っていたのですが、ある家電屋で見慣れないヘッドホンを見つけ興味を持ちネットで調べたところますます興味が湧き初めてヘッドホンが欲しくなり、購入に踏み切ったのですが…最初に聴いた感想は「あれっ?」でした。特別な驚きもなく『こんな物なのか』と思ってしまうほどでした。

ですが、使って行くうちにこのヘッドホンの実力が分かってきました。何より自分の耳が証拠です。大音量で安物の音が聴けなくなってしまい、音質にもこだわるようになりました。結果としては、最初にこのヘッドホンを購入して良かったと思います。ただし、うるさい位の音量で聞いていた方は最初疑問を持つかも知れません。「良い音」に慣れるまでは物足りなさを感じるかと思います。とらえ方は人それぞれですが、音楽をじっくり楽しみたい方にお勧めです
これだけ沢山の評価があるということ
定番と言って良いような商品ではありますが…
普通の耳の人であれば、音質に不満は出ないと思います。
装着感も重過ぎず、締め付けすぎず、個人的には大満足です。

選択するかどうかは、予算と用途と好みの問題になるでしょう。
正直のところ、それなり以上に音への拘りが無いのであれば、この値段をヘッドホンに出す必要は無いかもしれません。
また、完全に耳を覆うタイプのヘッドホンとしても決して小さい方では無いので、室内でもおいておく場所は考えておく方が良いかもしれません。
ヘッドホンスタンドが理想かもしれませんが、ヘッドバンド部分はフック等に掛けることも可能だと思います。
ケーブルは太く長いので、携帯用途には向かないでしょう。
音はクセが無く、低音から高音までクリアな印象の音で、ヘッドホン自体の特徴を書くのが難しいです。
音楽のジャンルは選びませんが、解像度が高いため、普段聴きなれた曲であるほど新鮮に聞こえるようです。

ただし、その性能ゆえに、接続して使用する機器によっては不満になるかもしれません。
音楽信号だけでなくノイズも鮮明に聞こえてしまいますし、出力する側の機器のクセも明確に表現されます。試しに家にある携帯オーディオプレーヤーに繋いでみたところ、勿論他のヘッドホンより良い音で聴けますが、かなりホワイトノイズが気になってしまいました。
同様に、現在PCで使っているサウンドカードでは実力不足に感じてしまい、PCでの使用の前に他の機器に買い替えたくなってしまいました…
おすすめです
ジョー○○店頭などでは二万円で販売されています
同社には軽いタイプのものもあり、本品はちょっと重く感じるのは確かですが
いい音に感じます
子ども二人も同意見なので一般的な評価と言えるかと思います

素直な音です
派手な演出が少なく、オリジナルの音をそのままに聞かせてくれる印象でした。


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